リンガフォンアカデミーの歴史
英語力は必須
他の英会話学校との違い
アカデミーの特徴
アカデミーの考え方
言葉の意味には2つのタイプがあります。意味、時、場所、量、質などの概念(Notional)、気分を伝える、動いてもらう、相手を褒めるなどの機能(Functional)。 言葉はこの2つの意味を伝える目的のために使う、とリンガフォンは考えます。
意味を伝えるためのコミュニケーションを主体としたメソッドをコミュニカティブアプローチと呼び、リンガフォンのすべての学習プログラムは、この最新の理論により構成され、 コミュニケーション、またはインフォメーションギャップをうめる過程でより自然ないきいきとしたレッスンが展開されるように考えられています。
言葉を母国語に翻訳しないで目の前の出来事を利用しながら言葉を覚えるダイレクトメソッド。これを発展させ、その場限りでない、過去、未来、空想も伝えることができる 「意味あるコミュニケーション」をするために、英語の文化的背景を理解することに力を入れています。
英語の学習をゲームに例えるなら、やはり一番大切なことは、ゲームをやる能力(運用力)=基礎力をつけるということ。下手は下手なりに楽しめますが、それでは本当の面白さ、 醍醐味を味わうことはできません。リンガフォンメソッドでは、この基礎力の充実を何よりも重視。英語に慣れる環境づくりなど総合的に能力アップを図ります。